
毎年お世話になっている某学校様
今年も・・やってきました!!
.jpg)
約4時間の長丁場でしたが、皆さん元気!!元気すぎる(笑)
それを上回るテンションで向かわなければならないので こちらも必死です
研修後はオバちゃんフラフラですわ
はい!こちらも某学校様

挨拶も教室が崩れてしまうくらいの大きな声です
今時にはとっても珍しい挨拶
でもとっても気持ちがいい
そう!!マナーは「挨拶」が基本ですからね
しっかり基本をおさえている辺りさすがです!!
学生さん達年齢は私の子供と同じくらい・・・
気分はすっかり母ちゃんです!!
5月の母ちゃんの元気の源はこちらから頂きました
いつもありがとうございます
コメントは投稿されていません。

本日はハイヒール
きっとこちらをご覧になっている殿方はニンマリされているのではないでしょうか
先日、ハイヒールの着用指示は性差別だとイギリスの女性が訴えが世界中で話題になりました
女性が憧れるハイヒールの歴史を調べてみました
起源としては、紀元前400年頃のアテネで、最初は踵を厚く作った靴で男女問わず履いていたようです。
1600年代には、フランスのパリで履かれたハイヒールが今の原型と言われていて、
当時、パリには下水の設備が整ってなく、ゴミはもちろん汚物を路上に捨てていた為、その汚物を踏まない様に
つま先立ちで歩いていた様です。長時間歩くのは辛い為に、踵の下に添え木を付けました。
また、ルイ14世はハイヒールを好んでいた様で、男女問わず舞踏会等ではハイヒールをはかせていたそうで、
当時の男性の正装は半ズボンだったそうです。
簡単にハイヒールの歴史を書かせて頂きましたが・・
颯爽とヒールを履いて歩く女性の姿は、憧れですが、こんな歴史があったのかと思うとクスッと笑えますね。
ハイヒールを履いた時に、背筋が伸び、ふくらはぎがキュッと上がる姿を「究極の脚線美」とも言っていたそうで、
これは今も変わりませんよね。
ハイヒールの歴史を知って笑えましたが、ハイヒールへの憧れは消えません。
ちなみに1600年頃のフランスでの男性のマントは汚物を捨てられた時の飛び跳ねよけだったそうですよ~
臭いがきになりますけど・・・ね
いつもありがとうございます
コメントは投稿されていません。
5月のコラムは「目は心の鏡」正面から相手みて話をしましょう!です。
いつもありがとうございます
コメントは投稿されていません。